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私の東芝SCiB搭載のi-MiEVも、6年半超えて間もなく10万キロ走行ですが、昨夏の容量測定では対納車時点容量でまだ105%台を叩き出してくれています。最近は週5通勤で70~80km走って、QCでの継ぎ足し充電も週5ですが、実際走れる距離やkm/kWhの数値から劣化は見られません。
— Ernst Karl H (@ErnstKarlH) February 23, 2020
っi-MiEV
— 黄ばんだペリー (@yellowish_Perry) February 23, 2020
電気自動車・三菱i-MiEVのバッテリーを交換の見積りをお願いするとその金額が衝撃的だった – NAVER まとめ https://t.co/mCkbbtcqFN .
— 道楽生活727 (@b727281) February 23, 2020
うちのアイより車重が200kg重いアイミーブ用のショックアブソーバーを投入したのは仕入れで荷物を積載するから。
ブレーキ性能向上を考えての前後ショックアブソーバー交換。
12年・10万km走行した純正ショックアブソーバー、オイル漏れも無く外見は問題が無かったけど賞味期限は終わっていた。— スタッフN (@staff_n_sake) February 23, 2020
社用車のアイ、アイミーブのスプリングを投入し車高を上げようと検討していたけど今回は見送り。
でも気になる。
仕入れで荷物を積載するから、車重が200kg重いアイミーブ用のスプリングも気になるのだよ。
一人で荷物を載せない時はアイ用のスプリングが良いだろうけど。
難しい。— スタッフN (@staff_n_sake) February 23, 2020
最初アイミーブ買ったときリースしかなくて、それでも欲しくて買った。金額だったんですね!
— まっくろすけ(Dprace)+ Tesla Model 3 (@ebike_dprace) February 23, 2020
電気自動車・三菱i-MiEVのバッテリーを交換の見積りをお願いするとその金額が衝撃的だった – NAVER まとめ https://t.co/mCkbbtcqFN .
— 道楽生活727 (@b727281) February 23, 2020
i-MiEVの個人販売時の価格は、418万円(税抜き398万円)、その前の法人販売時は459.9万円でした。
Model 3 SR+は511万円(税抜き464.5万円)です。
こう見ると、値上がりに感じますが、航続距離4倍、ナビ、スマホ連動、OTAアップデート、最高速度+95km/h(130→225km/h)、APなど大幅に性能が向上してます。— mania3bb (@mania3bb2007) February 23, 2020
続)i-MiEV、価格300万でバッテリー交換120万かー、ユーザー少ないせいもあるのだろうか?
— ぎゃっか (@gyakka) February 15, 2020
スゲーなぁ😲
i-Miev Evolutionなんてあったんやな😐️もはや原型ないけど😅
しかし流石はモータ!円書きしたあとの立ち上がり、瞬発力が凄い!https://t.co/Apn00mEH19
— akihiro_1222 (@Subaru_LA150F) February 20, 2020